
7月26日(月)は、
土用の丑の日である。
巣鴨にある
『鰻のまんまる』では、活きたうなぎを毎朝さばき、備長炭でふっくら焼き上げている。
土用の丑の日(どようのうしのひ)とは?
土用の間で、日の十二支が
“丑”である日のことである。
土用の間に、この「丑の日」が2回ある場合があり、2回目を
“二の丑”という。 今年は7月26日の1日だけだ。
まんまる特製「ひつまぶし」
名古屋で有名な
「ひつまぶし」が、『鰻のまんまる』で食べられる。
ひつまぶしの食べ方だが、そのまま食べる、薬味を乗せて食べる、そして最後は、お茶漬けで食べる、3通りがある。
うなぎの串焼き
焼き鳥ではない、
「うなぎの串焼き」である。「うな重」はそう頻繁に食べられないが、串焼きは1本200円なので、気軽に食べられるのではないだろうか?!
仕事帰りに、うなぎの串焼きでビールを1杯、グイッと飲みほしたい。
鰻のまんまる